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関西を中心に活動しているアーティスト、Marie. Tの公式ブログです。
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Good-bye 2007
大晦日って毎年、全然実感が湧きません
でもこれで2007年も終わってしまうんやなぁって思うと
去年の今頃を思い出して懐かしい気持ちになったり
ナゼかちょっと切なくなったり
今年一年を振り返って自分の成長を実感したり
失敗を思い出したり
そいでやっぱり
来年のことを思うと不安になったり
どうしようもなく焦りを感じたりします。
年末って人間の複雑なココロが端的に表れる時期なのね
笑”
まだまだしばらく模索の時は続きそうやけど
後から自分で納得いくように
夢に向かって、筋道立てて
来年もしっかり頑張っていきたいと思います

それでは皆様、良いお年をお迎えください

でもこれで2007年も終わってしまうんやなぁって思うと
去年の今頃を思い出して懐かしい気持ちになったり
ナゼかちょっと切なくなったり
今年一年を振り返って自分の成長を実感したり
失敗を思い出したり
そいでやっぱり
来年のことを思うと不安になったり
どうしようもなく焦りを感じたりします。
年末って人間の複雑なココロが端的に表れる時期なのね

笑”まだまだしばらく模索の時は続きそうやけど
後から自分で納得いくように
夢に向かって、筋道立てて
来年もしっかり頑張っていきたいと思います


それでは皆様、良いお年をお迎えください
神戸大学交響楽団第57回定期演奏会

(神戸国際会館オフィシャルホームページより)
今回は神戸三宮にある神戸国際会館内の『こくさいホール』(=photo)でありました。
曲目は・・・
1.メンデルスゾーン 序曲『ルイ・ブラス』 Op.95
2.ドリーブ 『コッペリア』より抜粋
3.チャイコフスキー 交響曲第五番ホ短調 Op.64
アマチュア・オケをあまり聴いたことが無かったので、果たしてレベル的な問題がどうなのかはあまりハッキリとは分らないのですが、オケを生で聴くというのはやはり楽しいものです。始まる前からウキウキするし

客演指揮は橘 直貴サンという、まだ若いと思われる桐朋出身の先生だったのですが、解釈の好みという点で、私の感じている曲のイメージと違う部分が顕著にありました。
まずコッペリア。全体的に、闘争的でエネルギーに満ち溢れている男の人のイメージがしました。バレエ音楽という性格上、もっと軽やかで、お洒落な感じの方が合うと思いました。ましてや『村の娘さん』的な可愛らしいストーリーな筈なので、やはり闘争的・戦闘的になってしまうのはちょっと違うなぁ・・・
チャイ5は、とにかく重かった
赤ワインたっぷり&ドロドロで濃厚なボルシチって感じでした笑”ロシアものやからこそ許されるんやろうなぁ
ホルンが折角のハーモニーをぶち壊している場面が何度か見られ、トランペットの音が「音楽の音」ではなく「楽器の音」だったこと、弦と木管の音程、特に最終楽章でフレーズの処理が雑だったことなど、気になったことは沢山ありましたが、でもナゼか聴き終わった瞬間、とても満足でした。きっと演奏者の熱意っていうか、そういう目に見えない、決して表せないけれど確かにその空間に存在するものがあったんだと思います。
それが音楽
聴きに行かしてもらって良かったです
戦場のアリア
なんとなくmovie plusをつけてみたら、ちょうどこの映画を放映してるとこでした

途中からしか見れなかったので、どの戦争の話か分からないまま終わってしまったのですが、英(正確にはスコットランド人部隊)・仏・独が睨み合った前線地での実話を集めて構成されたもののようです。
クリスマス・イヴに、三か国の前線部隊が非公式の休戦協定を結び、兵士は言葉や敵味方の壁を越えて親睦を深め、共にクリスマス・ミサに与る。憎いはずの敵も、話をしてみれば自分と何ら変わりない普通の人間であり、それに気付いた兵士たちは、相手国の兵士に銃を向けることをためらうようになります。
一応主人公は定まってるみたいなんですが、各国のいろんな立場の人達の心模様がリアルに描かれているように感じました。
それに、ストーリー展開上で音楽の持つ意味が物凄く大きい!!
スコットランド兵のバグパイプ隊が特に素敵でした
「平凡な反戦映画」とか「地味で期待外れ」といった批評も聞かれますが、ヨーロッパ独特のセンスというのでしょうか、派手だから良いかというと全くそうではなく、むしろよくまとまっているからこそ出せる感動や哀しみ、奥深いものがあるのではと思います。


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途中からしか見れなかったので、どの戦争の話か分からないまま終わってしまったのですが、英(正確にはスコットランド人部隊)・仏・独が睨み合った前線地での実話を集めて構成されたもののようです。
クリスマス・イヴに、三か国の前線部隊が非公式の休戦協定を結び、兵士は言葉や敵味方の壁を越えて親睦を深め、共にクリスマス・ミサに与る。憎いはずの敵も、話をしてみれば自分と何ら変わりない普通の人間であり、それに気付いた兵士たちは、相手国の兵士に銃を向けることをためらうようになります。
一応主人公は定まってるみたいなんですが、各国のいろんな立場の人達の心模様がリアルに描かれているように感じました。
それに、ストーリー展開上で音楽の持つ意味が物凄く大きい!!
スコットランド兵のバグパイプ隊が特に素敵でした
「平凡な反戦映画」とか「地味で期待外れ」といった批評も聞かれますが、ヨーロッパ独特のセンスというのでしょうか、派手だから良いかというと全くそうではなく、むしろよくまとまっているからこそ出せる感動や哀しみ、奥深いものがあるのではと思います。
Nice to Meet You!!!
Hello!!

I'm Marie.
I live in Japan, and I'm majoring classical piano in Univ.
I'm also play rock and pop music.
I was in the rock band, STEINWAY (which played around Kyoto-picture) as a vocalist and a songwriter.
In my official website, I'm gonna insert some of my activities.
So please check it out, too!!!
But it's not ready yet...
Please wait for a minuits.

I'm Marie.
I live in Japan, and I'm majoring classical piano in Univ.
I'm also play rock and pop music.
I was in the rock band, STEINWAY (which played around Kyoto-picture) as a vocalist and a songwriter.
In my official website, I'm gonna insert some of my activities.
So please check it out, too!!!
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